日常生活で生かせるヨガ的な意識の使い方や瞑想など

【お知らせ】9/25金曜日に神戸近くでワークショップやります。

【お知らせ】9/25金曜日に神戸近くでワークショップやります。 お知らせ
【お知らせ】9/25金曜日に神戸近くでワークショップやります。
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もし、普段みえている日常が変わったら?

きっと考えたことありますよね。

いつも見ていること、思っていること、考えていること。

これらが全くの別物になったら……。

心の中にある“わだかまり”やモヤモヤを消せたら……。

慢性的な痛みが軽くなったら……。

動きにくい関節が昔みたいに自由に動かせたら……。

 

生命を生かすためには、これが必要不可欠!

私たちの身体を滞りなく、生命をフルに生かすために、何をしたらいいと思いますか?

 

私はこう考えています。

 

 

身体の隅々、細胞の一個一個に意識という愛を送ることができれば、カラダもココロも変わる。

 

 

そうです。愛です。

 

愛という言葉は身近になりましたが、愛を送るなんていう表現にすると、ちょっと気恥ずかしく聞こえちゃうかもしれませんね。

 

カラダへの愛のすごさは、この例えでわかる

痛みや動かしにくいときをちょっと思い浮かべてください。

 

[voice icon=”https://kaonyoga.com/wp-content/uploads/2015/07/troubled-lady.gif” type=”r fb”]肩が痛いなー。股関節が最近うまく動かない。肩が重くって……。[/voice]

 

こんな風に、ネガティブ思いを抱いていませんか?

 

ちょっと変わった例えをしましょう。

 

細胞ひとつひとつも、私たち自身です。

 

なので、これらも私たちと同じように拗ねちゃうし、やる気をなくしちゃいます。

 

と、いうことは。

 

動きにくい場所、堅い場所、こりのある場所は、すなわち愛の足りない場所です。

私のヨガでは、そこを見つけ、そこに意識がいくような動きやポーズをしていきます。

 

このとき、ポーズに完成度は一切関係ありません。

ご自身が、そのポーズを通して、どのように感じるか、というのが一番重要なんです。

こうやって自分自身を受け入れてあげると、自分の意識が身体の隅々までいくようになります。

 

じゃあ、それをするためにはどうしたらいいの?っていうとね。

 

ワークショップ開催のお知らせ

再来週の9月25日に神戸の近く、六甲でイベントをやります。

13時に始まって、14時30分までで終わるという1時間半コース。

場所は健康道場 サラ・シャンティさん。

阪急六甲駅から歩いて1分です。

この記事の一番最後にチラシを貼りつけてあるので、詳細はそちらからご覧ください。

 

この日は、ちょっと特別なんです。

普段、この日は、西嶋先生が定期的に行う勉強会の日です。

その前に、お時間をいただきました。

西嶋先生は、こちらでも紹介した本の著者さんで、【食べないという選択】をされている方です。

[kanren postid=”626″]

 

この特別枠としての私のクラスを受けていただければ、その後の彼の勉強会への参加費はお心遣いで構わないとのこと。

また、逆に先生の勉強会を定期的に受けている方は、私のクラスへの参加費もお心遣いで結構です。

そういう、ちょっと特別なエクスチェンジを今回やります。

 

カオン式在り方としてのヨガin神戸 9月25日

カオン式在り方としてのヨガin六甲 9月25日

 

これは夢実現、引き寄せで開催されたワークショップかもしれない

 

ずっと横浜に住んでいた私にとって、初めて降り立った神戸の港や洋館は、横浜のそれよりちょっとおしゃれにみえました。

あれは私がまだ大学生だったとき。

 

それからずいぶん経ちました。(本当にずいぶん)

おしゃれに感じていた神戸もいつの間にか、身近な存在になっていました。

親友が神戸に引っ越してきたり、姫路ツアーには神戸空港を使っていたり。

そんな神戸で「いつかクラスを持ちたい」と思い始めたのは、去年の暮れ。

大阪のスタジオで行った1Dayワークショップの参加者の中に神戸からいらっしゃった方がいるとおうかがいしたときです。

 

[voice icon=”https://kaonyoga.com/wp-content/uploads/2015/07/kaon_profile1609-120×120.jpg” name=”カオン” type=”l”]

いつか、神戸でクラスをやりたいと思っているんです。[/voice]

 

思わず、この言葉が口から出てしまっていました。(笑)

それを宇宙がきいてくれたのか、今回こうしてご縁をいただきました。

 

どんな人がいらっしゃって、どんな会になるのか、今からとても楽しみにしています。

 

では当日、現地でお会いしましょう!

 

 

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