姫路で少人数制のヨガクラスを行っています。

姫路で少人数のグループレッスンを定期的に開催しています。全体での動きもありますが、ひとりひとりのプチコンサルみたいって言われることもあります。ぜんぶ大体1時間半程度かな。空き枠もまだまだあります。お友達同士、誘い合わせてみてくださいねー。

社会の財産!若者を救えプロジェクト

若者たちが自分を生きられない状態でいるのは社会の損失以外のなにものでもありません。
なので、カオンの「若者を救えプロジェクト」とは社会の財産を守ること。
それは、若者が、彼ら彼女らの本来本来の人生、生きる目的を掲げられるようにすること。

鳥取県の旅館にてベジタリアン説明会を開催しました

「ベジタリアンって普通何食べているの?」という女将さんに、ベジタリアンの種類やマクロビとの違いを説明してきました。ただの講義だけでなく、日本食をいくつかピックアップして、ベジタリアン・ビーガン・材料を変えればベジタリアンなど、ゲームみたいな講義もしてきました。

卒業文集その2(一期生;シャリ先生)在り方としてのヨガ TTを終えて

卒業生、シャリ先生の卒業に寄せての文。「毎日はそれほど変化していないけれど、私は変わりました。自分軸を学んだだけでどんなに楽になったかわかりません。」
不幸でもないけど、シアワセでもない方に伝えたい。鎖をほどき自由になれることを知ってほしい。

講師依頼・瞑想等研修依頼

「在り方としてのヨガ」をお伝えしているヨガ歴23年の家崎カオンです。 家崎カオンは、国内各地へ出張教室や企業等の福利厚生プログラムや研修依頼を受けつけております。 一対一やグループなどの個人セッションだけでなく、企業や病…

卒業文集その1(一期生;シーラ先生)

卒業生のひとり、シーラ先生の文。「自分と向き合う癖ができていって変化していけました。自分自身を誇らしく思え、自信をもてるようになっていきました。」彼女は『在り方としてのヨガ』を通して、自分が何者であるかを知り、人生が本来の輝きを取り戻しました。

おめでとう!『在り方としてのヨガ』講師1期生が修了。

『在り方としてのヨガ』ティーチャートレーニング、一期生が修了し、卒業式をしましたー!そこで、改めて『在り方としてのヨガ』の生い立ちを振り返りながら、ティーチャートレーニングの内容を少しご紹介しちゃいまーす。

伝える力、それは10年後にも必要になる力

最近、人と話しているときに「人間力」という言葉をよく使うなーと感じています。考えてみたら、2つの要素がありました。カオンは、これが人間の進化のカギになるんじゃないかと思っています。その2つの要素とは?

田舎生活は豊か?!田舎のカオンと都会のカオン

いきなりのご報告ですが、ワタシ、移住しました。神奈川県から鳥取県へ。ふと感じたのですが、時間の流れ方が違うような氣がします。その理由を考えてみたら、人間の適応能力にビックリする結論になりました。そうかー。田舎がリッチな感じがするのも仕方ないなぁ。

ワタシを生きることが他者のために生きること。ガン家系だからこそ、氣がついたこと。

人生の中でも大きな出来事が2つ重なり、すごく大きな発見がありました。それは「ワタシが健康でシアワセであることが、全人類の供養になる」。これは決して自分本意な意味ではなく「他者のために行動できる心が育っていく」世界平和のための一歩なのです。

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