リトリート– tag –
-
【生活の中でのヨガ《読むヨガ》】
ヒルナノーグというリトリート——八ヶ岳の麓に、神経系を休ませる場を開きます
4月に「呼ばれたから、来ました」という記事を書きました。あの記事の終わりに、こんなことを書いています。ヨガのクラスと日常が、シームレスになる生活をしたい——と。 そして最近の記事では後ろの方にちゃっかりとヒルナノーグで待ってます、なんて書い... -
ippon blade®
一本歯下駄と小脳の話——乗るだけで、何かが変わる
この記事は、瞑想を段階でとらえる「瞑想の地図」シリーズの第4回です。前回の第3回「身体が「知っている」——頭で手放せないものを、TREはどう解くのか」では、意識の届かない層に神経性の震えでアプローチするお話をしました。今回は、その記事の末尾でち... -
TRE
身体が「知っている」——頭で手放せないものを、TREはどう解くのか
この記事は、瞑想を段階でとらえる「瞑想の地図」シリーズの第3回です。第2回「「眠れない」夜のためのヨガニドラー」では、意識を保ったまま深く休むという練習についてお話ししました。今回はその続き。「意識では、どうにもならない層」のお話です。 「... -
瞑想
「眠れない」夜のためのヨガニドラー——身体は眠り、意識は起きている
この記事は、瞑想を段階で捉える「瞑想の地図」シリーズの第2回です。第1回「マインドフルネスは瞑想のゴールではない」から続けて読むと、地図の全体が見えてくると思います。 「眠ろう」とするほど、眠れなくなる夜 レッスンや個人セッションで、時々こ... -
神経系とからだ
頑張っているのに上手くいかないのは 、意志でも能力のせいでもない
焦りや集中力のなさ、段取りの悪さ——それは意志や能力の問題ではなく、神経系が緊張モードで走り続けているサインかもしれません。ポリヴェーガル理論とニューロセプションの視点から、「戻れる場所」が思考に与える影響を綴ります。 -
【生活の中でのヨガ《読むヨガ》】
呼ばれたから、来ました。─ 長野県原村でリトリートをはじめます
気づけば3ヶ月以上、ブログを更新していませんでした。 その間に、引越しをしました。 長野県原村。八ヶ岳の西麓、標高1300メートルを超える高原の村です。 「どうして原村に?」と聞かれると、一言で答えられてしまうんです。 呼ばれたから。(笑) 19回...
1
