CATEGORY ◆生徒さんの体験談◆

卒業文集その3(一期生;雅子先生)200時間ティーチャートレーニングを終えて

一期生の卒業のひとり、雅子先生の卒業に寄せての文。「生きるのが楽になり、自分がしたい事がわかり、それを選べるようになりました。未完成な自分を受け入れ、それても次に進めるようにもなりました。」と書いてくださった彼女の物語。

卒業文集その2(一期生;シャリ先生)在り方としてのヨガ TTを終えて

卒業生、シャリ先生の卒業に寄せての文。「毎日はそれほど変化していないけれど、私は変わりました。自分軸を学んだだけでどんなに楽になったかわかりません。」
不幸でもないけど、シアワセでもない方に伝えたい。鎖をほどき自由になれることを知ってほしい。

卒業文集その1(一期生;シーラ先生)

卒業生のひとり、シーラ先生の文。「自分と向き合う癖ができていって変化していけました。自分自身を誇らしく思え、自信をもてるようになっていきました。」彼女は『在り方としてのヨガ』を通して、自分が何者であるかを知り、人生が本来の輝きを取り戻しました。

おめでとう!『在り方としてのヨガ』講師1期生が修了。

『在り方としてのヨガ』ティーチャートレーニング、一期生が修了し、卒業式をしましたー!そこで、改めて『在り方としてのヨガ』の生い立ちを振り返りながら、ティーチャートレーニングの内容を少しご紹介しちゃいまーす。

寓話:責め鬼さんと褒め鬼さん。ヨガで快眠に。

責め鬼さんと褒め鬼さん とあるところに、それはそれは氣立てのいい女の子がいたそうな。 彼女は、小さな頃から友達に気をつかう優しい女の子へと育っていきました。 いつしか彼女は、周りの人に気を遣いすぎて自分の考えが分からなく…

新しいからだで目覚めたキッカケは、オートミール?!

木更津からいらっしゃって下さった奈美さん

昼寝したわけじゃないけれど…… 「昼寝したわけじゃないけど、なんだか夢からさめたような不思議な感じです」 「体の中に陽があたって、透き通った感じがします」 こんな素敵なコメントをセッション後にくださったのは、3時間かけて…

ダーマ眞琴が語る【いのち】のヨガ合宿in佐用町

1泊2日の【いのち】に囲まれ【いのち】を慈しむヨガ合宿 ダーマ眞琴です。   数ヶ月前から、先生にヨガ合宿に行くよーと言われてハイと返事はしたものの、来てみてビックリ!   山と畑と古民家。 &nbs…

まるで“抜け殻”?!「いま、ここ」に大切なのは実践と体感

ヨガセラピーの体験談 「自分を大切にする、自分を愛する」 「今を生きる」 今あちこちで言われている、とてもキャッチーな言葉。 「でも、具体的には何をどうするの?」なんて。 いまいち、よくわからないっていう人が多いんじゃな…